2020年03月31日

奇跡を起こすに足るトレード

負けトレーダーが相場だけで生活出来るようになるのは実に奇跡に等しい所業ですよ。
ハンパな確率論的思考やハンパな覚悟では何の約にも立ちません。
要は本当に相場だけで人生にミラクルを起こす気があるのかということです。

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2020年03月30日

死んでも生き返れる

相場は命がけの戦場ですが
本物の戦場と違う点があります。
それがは死んでも生き返れるということです。
これが甘さに変わるか
防御力に変わるか
ここがトレーダーの分かれ目です。
posted by 猫 at 15:54| Comment(0) | N-Method | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月29日

確率論的にしかし極限の神のトレードで

相場では確率論的に考えようなんていうのは人口に膾炙した感がありますが
殆どの方が適当な山勘トレードに堕してしまうでしょう。
しかし確率論的に考えるのは正しいのです。
人間の本性から運任せの楽さに堕してしまうところを気迫で踏ん張り
命がけの跳躍で極限の神のトレードを目指すのです。
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2020年03月28日

背水の陣

私は破産寸前でまさに背水の陣を敷きました。
極限の確率論的思考と奇跡を起こすべき神のトレード
この二つの相反するものを両立させねばなりません。
極限の確率論的思考が防御で奇跡を起こすべき神のトレードが攻撃と言ったところでしょうか。
相場人生の集大成をかけろ!

2020年03月27日

適当な確率論的思考は山勘トレードよりも悪い

適当な確率論的思考は山勘トレードよりも悪いんですね。
結局は安全で安心で確実なやり方で大して努力もせずに大金を手に入れようとしているだけなんですね。
そんなのは相場の神様はお見通しですよ。
怒りの鉄槌を下されるのがオチです。
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2020年03月26日

負けるたびにルールを変えるな

かつての負けトレーダー時代の猫は負けるたびにルールを変えていました。
しかし負けたからといって間違っているわけではないし
そもそもルールに正解があるわけでもありません。
聖杯はなくトレーダーは学者ではなく人生を賭けたギャンブラーなのですから。

2020年03月25日

常にミスをする

例えば利食いを瑣末な理由で失敗した時
それをいつまでも引きずるのはよくありません。
トレードに完成形態はありません。
常にミスをし常にフィードバックして極限を目指していけばいいのです。
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2020年03月24日

追っかけは禁止

どんなメソッドでも動き切ってからの追っかけエントリーは禁止ですね。
相場の8割はレンジ相場なので負ける確率が高くなります。
N-Nethodもしかりです。
動き切ってしまったら諦めましょう。
相場は全く逃げていきません。
諦めることでその何倍も得ることが有るのです。
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2020年03月23日

心の苦痛を生まれ変わるためのドライブに

負けトレーダーが生まれ変わるためには荒療治が必要です。
心に安寧をもたらすような行為はしばらくは禁止です。
むしろ心に苦痛を、胸がしめつけられるような痛みをもたらす行為をこそ行うべきなのです。
練習として相場とは無関係な苦痛を楽しもうとしてはいかがでしょうか。
もちろん異常な行動です。
しかし負けトレーダーの正常でナイーブな行動が相場では裏目に出るのです。
心の苦痛を生まれ変わるためのドライブにしましょう。
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2020年03月22日

若気の至り

私も聖杯を求めていた頃はありましたよ。
しかしそれも今となっては若気の至りだったと思います。
ほら、誰だって小さい頃は一度はスーパースターに憧れたじゃないですか(笑)
あんなかんじです。
まぁ、ああいう青い頃を過ぎたから今があるんですよね。
スーパースターになれなくてもプロフェッショナルとして食べていけて自由を謳歌できればいいじゃないですか。
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2020年03月21日

新しいiPadPro

新しいiPadProがノートPCみたいと話題になっています。
確かにiPad(というかタブレット)のネックは入力のしにくさなんですよね。
そこをキーボードを使いやすくしてくれたら解決します。
でもそうすると造形美というかスティーブ・ジョブズがiPadに求めたものが失われてしまうような…
悩ましいところです。
今持ってるのはiPadAir2なんですけど、どうしようか実に悩ましい。
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2020年03月20日

極限のギャンブルと運任せの適当トレードは違う

極限のギャンブルと運任せの適当トレード
似て非なるものとはこのことでしょう。
極限のギャンブルを志していても気が付いたら運任せの適当トレードの気楽さに逃げ込んでいる。
人間そんなに簡単に変われないということでしょう。
生まれ変わりたければこの二つの間に広がるあまりにも広い絶壁を命がけの跳躍で超えるのです。
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2020年03月19日

極限のギャンブラー

かつて負けトレーダーだった私はペダンチックなところがあって
トレードに関しても理想は科学のように真理を追究して
つまりは聖杯に辿り着くものだと思っていました。
しかし全くの幻想でしたね。
私は幻想の7年を経て今なら確信をもって言えます。
相場はギャンブルであると。
そしてリバモアやソロスやマーク・ワインスタインといったマーケットの魔術師たちは
極限のギャンブラーなのだと。
私は人生を賭けて彼らを追いかけたいと思います。
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2020年03月18日

聖杯探しは無意味ではない

真剣に努力した聖杯探しなら無意味ではないと思いますよ。
聖杯なんて無いと知り、その過程で身に付けた実力で聖杯なんてなくても勝てるという確信が得られるのなら。
反対に最悪なのが努力をしない聖杯探しです。
単に自分の怠惰を聖杯という魔法で埋め合わせようとしているだけです。
資金と時間を永遠に溶かし続けるでしょう。
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2020年03月17日

神頼み損少利大ではいけない

損少利大は相場の鉄則ですが必ずしも勝てるとは限りません。
現に負けトレーダー時代の私は損少利大なのに負けまくっていました。
つまり普段の適当なトレードによる損少の蓄積をたまの大勝ちで埋め合わせ挽回しようという魂胆です(笑)
こんなのを相場の神様が許してくれるはずありません。
そして私は損少利大を繰り返し破産寸前まで追い込まれたのです。
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2020年03月16日

ギャンブラー

私はソロスもロジャースもリバモアもマーク・ワインスタインも皆ギャンブラーだと思っていますよ。
それゆえにどんな天才的な物理学者や数学者よりも偉大なのです。
少なくともギャンブラーとしてのトレーダーである私にとっては。
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2020年03月15日

ポジポジ病の解決策

兼業トレーダーの方でポジポジ病が治らなくて悩んでおられる方に妙案があります。
それは仕事の後で疲れてる心と体で徹底的にチャートに張り付くのです。
徹底的にチャートを読み取って。
睡眠時間が2時間くらいになっても良いでしょう。
その状態でエントリーして負けても精根尽き果てて追加エントリーなど出来ないでしょう。

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2020年03月14日

FXはギャンブルか

FXはギャンブルか。
これはギャンブルの定義とトレードスタイルにもよりますが
勝てるようになった今の私にとってFXはギャンブルです。
少なくとも私の場合は負けていた頃はFXをとてもギャンブルとは思いたくなくて
必死に勉強して法則性を求めてルールを構築し続けていました。
しかしある時諦観したんですね
相場はギャンブルに過ぎないと、だから人生を賭けて死ぬ覚悟でやろうと。
安心と安全と確実が欲しい方は相場から足を洗ったほうがいいでしょう。


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2020年03月13日

勉強や理屈で勝とうと思っていない

私の個人的なことを言えば
私は相場に勉強や理屈で勝とうとは思っていません。
私の知性ごときで勝てる相手だとも思っていませんが…
結局は相場を張る目的への執念ですよ。
兼業時代は平日に睡眠時間2,3時間でチャートに張り付いていましたから
土日は爆睡です。
順張りも逆張りも取るスタイルでしたし
一日に必ず取ってやろうとしていました。
もちろんこれが正しいなんて言うつもりはありません。
だからN-Methodではチャートに張り付かなくていいようにAlertEAも付けさせて頂きました。
ただ私は相場に人生を賭け魂を売った人間なので
目的を達成するためにはそれくらいは必要だったわけです。

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2020年03月12日

見送った後に苦痛を感じてるうちは駄目

例えばショートエントリーを見送ってその後某国大統領の発言により大きく下落した時
チャートがじりじり下がり狙っている戻りをなかなか作らない時に苦痛を感じてるうちは駄目ですね。
理想はそのような状態でも何も感じなくなるマーク・ダグラスが言うところのZONEですが
その前の段階で良いアイデアがあります。
それは苦痛に感じる選択をすることです。
おそらく成績が反転上昇するでしょう。
それが呼び水となりZONEに辿り着けるかもしれません。
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2020年03月11日

エントリーしなかった後に後悔するのは厳禁

エントリーしなかった後に後悔するのは厳禁です。
チャートはその性質上どこでも美味しく見えるんですよ。
機会損失自体が幻想なんです。
ここで機会損失の悔しさから適当なトレードに舵を切るか。
それとも機会損失の悔しさを超え極限のトレードを目指すかでトレーダー人生が大きく分かれるでしょう。


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2020年03月10日

今年は雪が降らなかった

今年は東京は雪が降らなかったのでスタッドレスタイヤを無駄にすり減らしました。
ところで私は車好きでもあるので車についても少し語ってみますね。
ここ数十年の車の変化で私が顕著だと感じたことが

圧倒的にFFが多くなった
セダンを殆ど見なくなって代わりにハッチバックが増えた
ハイブリッドの一般化
自動運転化
車体制御技術の進歩
自動ブレーキの標準化

といったところでしょうか。これらは相互に関わっていて車におけるソフトウェア領域の拡大と
車種間の差異の縮小が起きたように感じます。

だから私は今の車なら前後重量比を重視します。
車体制御技術(VSC、トルクベクタリング)でFFやFRのデメリットは消せるので
駆動方式による旋回特性は気にしません。
車は4つのタイヤの摩擦で止まるしかないので4輪全てに最適に荷重がかかるのが理想です。
FFではフロントヘビー過ぎるし4WDは車重そのものが大き過ぎます。
FRはその点バランスが良いと思いますね(MRやRRはマニアックなので外します)。
EVはエンジンが無くなるためこれらの問題は即解決。
やはり次世代自動車の本命はEVなのかな。





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2020年03月09日

リスペクトするトレーダー

私がリスペクトするトレーダーはマーク・ワインスタインです。
ソロスとかロジャースほど有名ではありませんがマーケットの魔術師という本(青い表紙のやつです)で紹介されている
テクニカル分析に最大の比重を置いたトレーダーです。
彼はその技術、マインドの両面で私の目指すべき理想で憧れです。
私は勝てない時代に何度も「FXになんか手を出さなければ良かった」と悔やみましたが
人生に「もし」が無い以上、相場に人生の全てを賭けてマーク・ワインスタインの境地に辿り着く覚悟です。

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2020年03月08日

アンドロイドかiOSか

相場の世界に革命を起こしたと言えばモバイルではないでしょうか。
そして私的にはスマホです。
ガラケーでも一応注文は出せましたがチャート機能はお遊び程度のものでした。
やはりスマホでリモートデスクトップ接続できるようになったのが私の中では大きいです。
スマホと言えばiPhoneが有名ですが私はその役目はiPadに担わせていますのでスマホはアンドロイドだけです。
私がアンドロイドスマホを大別するとGooglePixelかそれ以外ということになります。
PixelはアンドロイドOSを作っているGoogle製だけにOSアップデートが頻繁という噂です。
それ以外はiOS(iPadは今はiPadOS)のアップデート頻度に比べると極めて少ないです。
今のスマホ2台は国産ですが将来的にはリスクヘッジのためにも一台をPixelにする予定です。
アンドロイドの良さはフォルダ操作が楽だということです。
USBメモリーみたいにアクセスできます。
iOSはフォルダという概念が無いのでデータの移行等でちょっと工夫を要しそうです。
私は機能性、利便性で言えばアンドロイドなのですがiPhone、iPadはなんといってもスティーブ・ジョブズの遺産ですからね!




2020年03月07日

最強の反面教師

負けて負けてどうしようもないトレーダーは自分自身を反面教師にすれば良いのです。
ある意味最強の反面教師ではないでしょうか。
そこそこ勝てるトレーダーよりも化ける可能性は高いと思います。
しかし自分自身を真逆に変えるわけですから至難の業…というより不可能です。
私はその不可能を可能にするために人生を犠牲にして捧げました。
だから今さら相場から引き下がる訳にはいかないという気持ちがあります。
マーケットの魔術師でさえ最初から勝っていた訳ではないのですから
勝てなくて絶望している方は絶望する程の本気さはあるのですから
希望を持って挑戦してください。
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2020年03月06日

徹底的に厳しく

いくらお題目のように相場にまつわる正しい言葉を念じていても
相場のおける正しい事はその人間性に反する実現困難性ゆえに
言葉の融通無碍な性質の隙を突かれ楽な方に
甘い方に解釈され本来の理想とは真逆の怠惰で腐った行動を帰結させてしまいます。
正しい言葉を知ったらそれを徹底的に厳しく1000倍くらい厳しく解釈して実行に移しましょう。
そこが読書が好きな優等生とトレーダーの違いです。
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2020年03月05日

人間はしぶとい位に変わらない

人間はしぶとい位に変わりませんね。
私はFXで勝てない腐った自己を壊すのに7年を要し
最後は変わるために破産寸前、ホームレス寸前まで追い込まれる必要がありました。
しかも全くの無知ならともかくどうすべきかという解はわかっていたんですね。
ところが頭で解っていても心では解っていませんでした。
これは私個人の特殊な事柄ではなく広く人間一般に当てはまることだと思います。
何故こんなことが起こるのか。
思うに人間の心は言葉によって構造化されています。
しかしその言葉はかなり曖昧というか融通が利くように出来ていて、あるひとつの文章も十人十様に解釈可能で
例えば自己を律するべき正しい文章もその解釈の厳しさのレベルは
非常に弱いものから強いものまで緩やかなグラデーションを描くでしょう。
そして人は常に自分に甘く都合よく解釈するのです。
これが人がどんなに正しい知識に接してもしぶとい位に変われない理由ではないでしょうか。

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2020年03月04日

噂で買って事実で売る

私は東京に住んでいるのですが現時点でトイレットペーパーは手に入りにくい状態です。
専業トレーダーの私はいつでも並べるので手に入りますが独り身の勤め人は入手が難しいでしょうね。
今回の騒動で私が思い出したのが相場の格言「噂で買って事実で売る」です。
相場では指標などの事実発表の前に事前情報からその結果を予測し期待(今回は不安)を元にその方向へと売買行動を取ります。
そして事実の発覚時点では既に織り込まれている相場とのギャップから投資家は往々にして反対行動を取り過剰な期待が調整されます。
私はそれをスコットランド独立の住民投票でもイギリスのEU離脱を巡る国民投票でも
そして今回のトイレットペーパー買占め騒動でも感じました。


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2020年03月03日

GIGAスクール構想

児童生徒1人に1台の端末をっていうGIGAスクール構想というのがあるみたいですね。
それで端末の選定が行われているようなのですが
Windows,chromebook,iPadあたりが対象になっているようです。
私は本命はchromebookではないかと思っています。
何故かというとアメリカ、カナダでは教育系ではchromebookがトップシェアらしいし
仕事で使うならWindowsでしょうけど教育では?って気がするし
で残るはchromebookとiPadになりますが技術的なことを抜きにして考えると
iPadはappleしか製造できないじゃないですか。
でもchromebookは富士通もNECも作れるので、そういった観点からも選ばれやすいのかなっていう気がしています。

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2020年03月02日

逆張りが危険なわけではない

負けトレーダー時代の私は平均足を使った順張り馬鹿でした。
とにかく平均足の方向にエントリーすればその限りでは大勢に従う順張りだから安全で
時に爆益を得られるという意味では経済的にも安心な方法だと思っていたのですが
口座残高は安定的な右肩下がりでしたね(笑)
要は順張り、逆張りに関わらず欲にかられたいい加減な博打まがいのトレードが危険なんですよ。
安全なトレードとは順張りではなく人生を賭けるが如き命がけのトレードではないでしょうか。