2012年05月23日

EAのソースコード解析中

休みだったのでEAのソースコードをまったりと解析中です。
といってもここでも紹介している実績の有る勝てるシステムトレードを稼働中で
そちらの資産曲線が右肩上がりなのでそんなに焦ってはいません。
ちなみにここまでC言語に似てるかって思いましたね。
おそらくそれをお手本にして作ったんでしょうが、構造化プログラミングがわかる人なら
けっこう簡単に出来るんじゃないでしょうか。
ちなみに

extern int **** = 12;
extern int **** = 26;
extern int **** = 9;
extern int **** = PERIOD_**;
extern int**** = 0;
int ****()
{
int ret = 0;


double **** = ****(NULL,****,****,****,1);
double ****〜;

// Sell
if( **** >= **** && **** < **** ) ret = -1;

// Buy
if( **** <= **** && **** >**** ) ret = 1;
return(ret);
}
(ジェネレーターから吐き出されたソースなので記号はアスタリスクにしています)

とこんな感じの関数が記述されていてそれらを構造化して一つのメインプログラムが作られています。
で実際いろいろテスターでバックテストしてみたんですが自分が「これは勝てるだろう!!」って
思ってた売買ロジックがことごとく通用しなかったりするんですね。
過去のチャートを使って現実を知ることもメリットだと思います。これを実際のリアル口座で
裁量、EA問わず試してしまうと大切な資産を飛ばしてしまうので。バックテストにチャートデータが
正確で無い等完璧でない部分もありますがおおむねその売買ロジックが通用するかどうかを
大切な資産を痛めずに知ることが出来るのは素晴らしいと思います。

ところでスナッチの開発チームが凄いシステムを開発しました。
為替予想GIMMIC
為替予想GIMMIC(ギミック)が19通貨ペアポジションを完全ナビゲート!
為替予想GIMMIC(ギミック)が19通貨ペアポジションを完全ナビゲート! 7ヶ月間 合計 19,356 PIPS 上記の結果はFXを始めたばかりの人がただFXシステムギミックが導いてくれる シグナルにただ単純にしたがってトレードした場合に得られた利益です。 この成績はただ単純にギミックのシグナルに単純に従っただけの成績です。 GIMMICは巷にあふれる月○○倍というような信憑性に欠けるものとは全く違い 現実的な数字となりますが、トレーダーを導く羅針盤的システムとなると確信しています。 特徴のひとつとしてGIMMICは通貨ペア分散型システムです。 1つの通貨ペアが値動きがない・または調子の悪いときにエントリー通貨ペアを分散させることによって成績のようにフォローする活用方法も可能です。 ギミックに単純に従うシグナル通りのトレードはもちろん ・通貨ペアを分散してリスク分散トレードとしての活用 ・裁量・Trailなどを使ってさらに利益を追求する選択も可能 【チャートにGIMMICを設定】 GIMMIC内の設定でトレードする通貨ペアを選択 すぐにトレードが開始できます。

スナッチがポンド円でドローダウンすることが有るのはポンド円のみでトレードするからという
一面があります。それでもトータルではプラスになるのですがドローダウンの時期は
歯がゆいですよ…
そんな時に19通貨ペアに分散できれば…この通りの成績です。つまり私がブログで
スナッチについて紹介していたことは間違ってなかったということですね。
ちょっと安心してしまいました(^^)

猫も運用している収支プラスのEAはIron Wolf Next Edition(アイアンウルフ ネクストエディション)
スイングトレードに必要な売買テクニックの全てを網羅した総合的スイングトレードシステム

逆コツコツドカンの真のシステムトレードの魅力を味わって下さい。

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FX
ラベル:為替予想GIMMIC
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