2012年10月19日

平均足×10分足×MACD PART3

平均足×10分足×MACD
の有用性を何度も書いてきましたが最近改めてそう思いますね。
もちろんそれより大きい時間足でベクトルを確かめてその内部ベクトルとして
平均足×10分足×MACDを使います。
重要なのは上位時間足のベクトルに乗っていることです。
はっきり言って5分足だとか15分足、もちろん10分足もそうですが
そんなののボリンジャーバンドなんて簡単に破られるし
スローストキャスティクスは天井か底に張り付いて使い物にならないし
ダイバージェンスは簡単に破られるし
15分足以下なんてノイズですよ。
(スローストキャスティクスの騙し回避の方法はビクトリーメソッド

に記載されています。)
負ける人でよく多いのは15分足以下の時間軸ばかりに気をとられてそ上位時間軸のベクトルに逆らって逆バリかけてしまうこと。
だったらいっそ30分足以上の時間軸「だけ」を見たらいいと思います。現にビクトリーメソッドの動画口座では30分足を執行時間軸に据えています。
もちろん永遠に続くトレンドはありえないしいつか反転するんだけどそこをオシレーターで見極めて
危険な状況ではエントリーしなきゃいいだけです。
では今日も頑張りましょう(^^)
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FX
ラベル:平均足 10分足 MACD
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